[TV]KBS2『ハッピートゥゲザー シーズン4 #618』~『ハトゥでハイキック』特集 (2019.12.12 放送)

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2019/12/12、KBS2で放送された『ハッピートゥゲザー シーズン4 #618』に、イルさんがゲスト出演しました。
公式動画(再生リスト)と、関連記事を合わせてご紹介します。

해피투게더4 Happy together Season 4 Ep.61 20191212 (cr.KBS Entertain)

『ハッピートゥゲザー4』イ・スンジェ→チョン・イル、『ハイキック』裏話…話術の饗宴
STAR NEWS|2019.12.13午前7:43

写真= KBS 2TV『ハッピートゥゲザー4』放送画面キャプチャー

俳優イ・スンジェ、チョン・ヨンスク、チョン・イル、イ・ソクジュン、スペシャルMCオ・ヒョンギョンが、愉快な話術で『ハッピートゥゲザー4』を輝かせた。

13日、視聴率調査会社ニールセンコリアによると、12日午後放送されたKBS 2TV芸能プログラム『ハッピートゥゲザー4』は4.5%、4.8%の視聴率を記録した。これは去る放送分(3.4%、3.9%)より0.9%p上昇した数値だ。

この日の放送は、TV、映画と舞台を飛び回る俳優イ・スンジェ、チョン・ヨンスク、チョン・イル、イ・ソクジュンと、スペシャルMCオ・ヒョンギョンが出演して、率直な話で視聴者に笑いをプレゼントした。

朝型の俳優イ・スンジェに合わせて早くから進行された。イ・スンジェは「午前1時ごろ寝て4時頃起床する」、LPGA競技、ソン・フンミンのサッカーの試合、新作ドラマなどを観ると、忙しい夜のスケジュールを公開し、’エネジャイザー’の姿を誇った。このように3時間だけの睡眠でもびくともしない体力をベースに、今年だけで7作品をやり遂げた彼の演技の情熱が、後輩俳優たちにとってお手本になった。

一方、チョン・ヨンスクは’石直球(ストレートにものを言う事)’キャラクターで焦土化させた。イ・ヘソンアナウンサーと公開恋愛中のMCジョニョンに「若いからみな良いってわけじゃないのよ」と、びっくり仰天する石直球を飛ばしたのだ。続いて「忍耐を持って苦難をよく乗り越えなさい」と温かいエールを送った。

10年ぶりに『ハッピートゥゲザー4』を訪れたチョン・イルは、全出演者が口を揃えて賞賛するパーソナリティで目をひきつけた。ユ・ジェソクと一緒に海外撮影を行った時、多様なズボンを用意してきて、助けてくれたのはもちろんのこと、12年目の名節にイ・スンジェを訪ねて挨拶するという、一途な人柄が温かさをかもし出した。

何よりも、この日の放送で再発見されたゲストは、ミュージカル俳優イ・ソクジュン。登場からユ・ジェソクの親しい高校の同級生であることが明らかになって皆を驚かせた彼は、俳優チュ・サンミの夫としても有名だった。しかし、彼はユ・ジェソクの高校時代から、チュ・サンミと秘密の恋愛、そしてまるで演劇のようだった結婚式をエキサイティングな話術で解放して、それ自体で注目された。また、タンブラー泥棒に誤解され、警察署に行った事情と同時に、様々な役割をこなさなければならないミュージカルアンサンブルの悲哀などを、生き生きと伝えて皆の笑みを誘発した。

全国民の人生シットコム『ハイキック』シリーズの裏話も聞くことができた。改めて見る’会者定離’、’AVスンジェ’、’野山のミス・コリア’エピソードから、ハイキックシリーズによる彼らの人気まで。その時代の思い出を思い出させるようなトークが放送を盛り上げた。これと共にオーディションに合格した後、交通事故のニュースを隠して、アクションシーンを消化したチョン・イルのビハインドストーリーが、視聴者を感動させた。続いて27歳で脳動脈瘤の判定を受けたチョン・イルが、肯定的な思考でこれを乗り越えいると明らかになり、感動をもたらした。



『ハッピートゥゲザー』ユ・ジェソクXチョン・イル、ブラジルでズボン借りて着てバッグを見ると… 「びっくり」[昨日TV]
OSEN|2019.12.13午前6:51

[写真] KBS 2TV『ハッピートゥゲザー4』放送画面キャプチャー

『ハッピートゥゲザー4』にイ・スンジェとチョン・ヨンスク、チョン・イルとイ・ソクジュンが出演した中で、スペシャルMCでオ・ヒョンギョンが共にした。

12日午後放送されたKBS 2TV『ハッピートゥゲザー4』で、過去『無限に挑戦』出演当時、ブラジルワールドカップの撮影で、チョン・イルとユ・ジェソクが相部屋だった事情が紹介された。

チョン・ヨンスクは、個人チャンネルを準備かという質問に、「私が学んだことはある。ところで、編集もそうだし、一人でするのは難しいそうだった」と語った。「それで、ひとまず私ができることを考えているところだ」とし、「食事放送をされるのか」という、ジェソクの質問にヨンスクは「まだそれを準備する段階ではない」と答えた。 

チョン・イルは「10年ぶりの出演だ。その時は銭湯の服を着て23歳で出演した」とした。ユ・ジェソクは「ところで、なぜチョン・イルさんとなぜたくさん会っているみたいだ」とした。チョン・イルは「ブラジルワールドカップの時、無限に挑戦の撮影をしながら、部屋を一緒に使うことになった。ところで兄さんがとてもきれいで、放送とは違うみたいようだ」と話した。「いや、それでも何か違う点があるんじゃない」というチョ・セホの質問に「全くそんなものがない」とチョン・イルがきっぱり言い切った。 

[写真] KBS 2TV『ハッピートゥゲザー4』放送画面キャプチャー

ジェソクもこれを思い出した。「イルさんと相部屋になって、私は本当に驚いた。バッグにシャンプーが2つあって、私があの時事情があってイルさんのズボンを着ることになったが、バッグにズボンが10分丈9分丈8分丈6.5.4.3と種類別にあった」と話した。「その時、海外の撮影が初めてなので、全部持って行った。あらゆる状況に備えて、10着ほど持って行った」と言った。コンビニレストランでの苦情を尋ねると、イルは「味の表現が本当に難しい。ヨンジャお姉さんを見ながらあぁしてこうして表現をしてみようと、いつも考えている」と話した。ヒョンムは「私が水曜グルメ会を4年したので、どう表現すべきか分かる。コシがあるという普通の表現ではなく、シコシコしているというように変わった表現をしなければならない」と述べた。 

続いて大学路のファンダム、チュ・サンミの夫のイ・ソクジュンが登場した。「どこに出てもチュ・サンミさんは本人の話ではなく、他の話をしてこいという。いつもチュ・サンミの夫として登場して、そう思う」と話した。続いてソクジュンは「20編をモニタリングしたが、キム・ウンス編が最も記憶に残る。放送ではないようだった。怒れることは全部怒って、むかつくこと全部むかついてますからね 」と笑った。

ソクジュンは’ビバ青春’でユ・ジェソクを差し込んた過去を公開した。「ヨンムン高代表として出演することになったが、プロデューサーから中国語がうまい友人を紹介してほしいと言われたので、ジェソクを推薦した」と話した。「その当時、出演したスターたちは、チョン・ソニさん、リュ・スンニョンさん、キム・ギョンホさんだったが、その中でジェソクさんが一番笑わせた。いざ私は眼帯をしていて、編集された」とした。 

「私は正直ジェソクさんがうまくいくと思わなかった。ボンスンア学堂(『ギャグコンサート』の人気コーナー)にジェソクさんが出た時も、母親があれ~あの子どうしましょう、演劇やギャグしたらお腹がすくよと言った。ユ・ジェソクさんがうまくいったら何も言わなかったよ」と言うと、ジェソクは「私はイ・スンジュンさん、イ・ソクジュンさんと、とても親しかったんだけど、毎日家に遊びに行って遊んだ。なぜなのか、私は我が家よりも友人の家の方が好きだった。」と話した。 

[写真] KBS 2TV『ハッピートゥゲザー4』放送画面キャプチャー

ヒョンムは「ダブルキャスティングでパク・イヌァン先生とイ・スンジェ先生と同時に共演されていると聞いたが、チョン・ヨンスク先生はどちらとやる時、よりワクワクするのか」と話した。「ママがいいかパパがいいか尋ねるつもりですか?それぞれの魅力があって」としどろもどろするヨンスクに、ジェソクは「事前のインタビューでは、パク・イヌァン先生の時の方が、客席の反応が良いとおっしゃたのですよね」とした。これにヨンスクは「私が誕生日ケーキをもらうシーンがあるだ、パク・イヌァンさんは客席からいつもそのシーンのたびに客席から拍手を誘導する。だから、私はいつもみんなにお祝いされている感じがする」と語った。 

「私のデビュー作がハイキックだったので、その時のすべての先生方が僕の中心になってくださった。だから、僕は当然だ。名節のたびに韓菓を差し上げる」と言うイルに「なんてうまくされました」というジェソク。スンジェは「とても熱心だから。目立つしかないだろう。だから、私が君は生涯演技できるというんだ」と言った。続いヒョンギョンは「いつもに早くいらしてNGもない。そして、時間のためにシーンを先に抜いてくれとおっしゃることは一度もない。 実は当時、学校で講演もしていたが、教え子も準備しながら撮影もなさっていた」と話した。


『ハッピートゥゲザー4』チョン・イル 「『ハイキック』のオーディション直後に、イ・ミンホと交通事故」 [前日夜一夜物語]
エックスポーツ|2019.12.13午前6:50

写真=KBS 2TV放送画面

俳優チョン・イルがイ・ミンホとの親交はもちろん、『思いっきりハイキック』のオーディション直後交通事故に遭ったと発表した。

12日放送されたKBS 2TV『ハッピートゥゲザー4』は「ハトゥでハイキック」特集で構成され、イ・スンジェ、チョン・ヨンスク、チョン・イル、イ・ソクジュンがゲスト出演した。オ・ヒョンギョンはスペシャルMCで進行された。

オ・ヒョンギョンとイ・スンジェ、チョン・イルは、過去シットコム『思いっきりハイキック』で共演したことがある。チョン・イルはこの作品を通じて、手に負えないほどの人気を得た。チョン・イルは「デビュー作でもあるし、実際にたくさんの愛を送ってくださった。その時の記憶というと、一日に電話だけで400、500通かかってきた」と明らかにした。

チョン・イルは「電話がたくさんくるので電話番号を変更しに代理店へ行った。変更直後に受信したメッセージが「オッパ、携帯番号変更おめでとうございます」だった」とし、「私生ファン(プライベートまで追っかけるファン)も本当に多かった。とても不思議なのは、祖母宅にまでファンが電話してきて、「お孫さんをよく育ててくれてありあとう」と言っていた。個人情報がすべて流出がされていた。寝て目覚めてみるとスターになった感じだった」と当時を回想した。

SNSにあげた写真で、ファンが大騒ぎになった経験も伝えた。チョン・イルは「ドラマ『太陽を抱く月』が終わって、中学時代の友人と二人で旅行に行った。とても退屈で、いたずらでプールの写真を掲載した。お風呂に入り夕飯を食べてロビーに降りてみると、ファンがいっぱいいた」と語った。

彼は、「ファンがアジアにある屋上プールをすべて探したんだ。その時から、タイのファンたちが追ってきたよ。その上、タクシーに携帯電話まで紛失した。マネージャーと連絡がとれなくて、心を無にして、ファンと一緒にまわった。ファンが観光名所を紹介してくれて団体観光をした」と説明した。

チョン・イルは、『思いっきりハイキック』の撮影の直前に大きな交通事故に遭ったとも打ち明けた。チョン・イルは「ハイキックオーディション直後、友達と旅行に行った。オーディションに合格したことを知らずに行ったら、ひき逃げで交通事故に遭った」と述べた。

チョン・イルが旅立った旅行には、イ・ミンホも一緒だった。チョン・イルは「僕は4ヶ月半病院にいたが、ミンホは一年ほどだった。ミンホも子役俳優を少しずつしている時だった」とし、「4カ月以上治療した。脳震盪、脳出血はもちろん、手首も砕けた」と明らかにした。それと共に「シチュエーションコメディの編成が二ヶ月押された。押されなかったら出来なかったと思う。鎮痛剤を毎日打って、一人で耐えた」と付け加えた。

イ・ミンホとは高校時代からの親友だったという。チョン・イルは「ミンホが隣の高校だった。ミンホの高校で祭りをして遊びに行った。遠くから輝きが放つ子が一人いた”ああ、あの子がこの学校のイケメンだ”と思った」とし、「その時から親しくなって、一緒に俳優の夢を育てた。ミンホは思いやりが深い。考えも深い。交通事故当時は本当に申し訳なかった。僕が罪を犯したように思った」と話した。


『ハッピートゥゲザー4』チョン・イル「チョン・ヘインと遠い親戚、イ・ミンホと親しい」 [★夜TV]
STAR NEWS|2019.12.13 5:20

写真= KBS 2TV芸能プログラム『ハッピートゥゲザー4』放送画面キャプチャー

『ハッピートゥギャザー4』で、俳優チョン・イルがチョン・ヘイン、イ・ミンホとの縁を言及して視線をひきつけた。

去る12日午後放送されたKBS 2TV『ハッピートゥゲザー4』(以下『ハトゥ4』)は「ハトゥでハイキック」特集スペシャルで、MCオ・ヒョンギョンと俳優イ・スンジェ、チョン・ヨンスク、チョン・イル、イ・ソクジュンがゲスト出演して、さまざまなエピソードを打ち明けた。

この日の放送でチョン・イルは「俳優チョン・ヘインと同門」とし、「チョン・ヘインがデビューしてから知った。チョン・ヘインが永登浦高校の1年後輩」と明らかにした。彼は続いて「チョン・ヘインは僕と同じチョン姓だ。’コムレチョン(丁)’は多くない」と深い縁を伝えた。チョン・イルは「僕も丁若鏞(チョン・ヤギョン)の子孫」とし「おそらくチョン・ヘインとは遠い親戚ではないかと思う」と語った。

チョン・イルは、他にも学生時代に人気を慎ましく打ち明けた。彼は「男子校なので、原則的には女子生徒が入れない。お昼を食べてくる時、うちのクラスの前に女子がチョコレートボックスを持って立っていた」と過去を振り返った。

チョン・イルは「一人の女子学生が、正面玄関から入ってきて、僕の前に置いていったが、あまりにも無邪気な気持ちで、電話番号も名前も聞けなかった。とてもきれいな子だった」と冗談交じりに物足りなさを表わした。

デビュー作MBCシチュエーションコメディ『思いっきりハイキック』で有名になったチョン・イルは、当時の人気に関するエピソードを打ち明けた。チョン・イルは『ハイキック』の時、競争率が250対1だったことを明らかにして、「所属会社は、自分の役に他の俳優を推していた」と話して視線をひきつけた。

チョン・イルは’ユノ’役を引き受けることができた理由について、「監督が僕を望んでいた。結局演技学院に所属してオーディションを受けて、4次までついた」と答えた。チョン・イルは「後で監督にどうして僕を選んだのかと尋ねると「笑顔がきれいだから選んだ」とクールに言われた」と伝えた。

写真= KBS 2TV芸能プログラム『ハッピートゥゲザー4』放送画面キャプチャー

一方、チョン・イルは、俳優イ・ミンホとの縁について告白した。彼は「『ハイキック』を控えて交通事故に遭った」と話を切り出した。チョン・イルは「俳優イ・ミンホ、親しい兄さんたちと生まれて初めて、両親に内緒で旅行に行った」とし、事故について説明を続けた。彼は「『ハイキック』の最終オーディションに合格したことを知らなかった。ひき逃げ事故をおこした車が、中央線を越えて僕らの車に当たった」とし「僕は4ヶ月半病院で、ミンホは1年病院にいた」と当時の深刻さを伝えた。

彼は「元々、シチュエーションコメディが夜7時だったが、『ハイキック』の時8時15分に編成変更されたため、放送が二ヶ月押された。 (放送が)押されなかったら、僕はハイキックに出演できなかった」と話した。 彼は「病院に入院している間、監督に会って “突然接触事故に遭った”と嘘をついた後、撮影期間中、毎日痛くて一人で泣いて、痛み止めを毎日打っていた」と打ち明けた。

チョン・イルは「骨盤にひびが行った。新人だから事故の事実を隠して撮影するしかなかった。ソ・ミンジョンお姉さんを背負うアクションシーンがあったが、一日中背負っていたらとても重かった」とエピソードを伝えた。

チョン・イルは、名前が挙がったイ・ミンホについて、「高校時代からの親友だった」と親交を誇示した。彼は「イ・ミンホとは隣の学校だった。ミンホの学校で祭りをして遊びに行ったのが出会いだった。遠くから輝いていた。”あの子がこの学校のイケメンだ”と思った」と、初めでの出会いについて言及した。

チョン・イルは「ハンサムな人は多いが、ミンホは思いやりがあって思慮深い」とイ・ミンホを賞賛した。彼は続いて「『ハイキック』僕が先に活動していた時、とても申し訳なかった。以来、退院してミンホが『花より男子』で人気を集めた時、本当に良かった」と言って深い友情を証明した。


『ハッピートゥゲザー4』チョン・イル、イ・ソクジュン苦しめ煙闘魂」9年の空白怖かった」
日曜新聞|2019.12.13 00:10

『ハッピートゥゲザー』でチョン・イルの演技ノートが公開された。 

12日放送されたKBS2『ハッピートゥゲザー4』はイ・スンジェ、チョン・ヨンスク、チョン・イル、イ・ソクジュン、オ・ヒョンギョンが出演した。

チョン・イルとイ・ソクジュンは演劇『エレファント・ソング』と同じ舞台に立っている。

ところで、長い空白を経験したチョン・イルは、イ・ソクジュンを絶えず苦しめたという。

チョン・イルは、「9年ぶりに演劇をすることになった。セリフがとても多い。共演するイ・ソクジュン先輩を苦しめている」と述べた。

イ・ソクジュンは「イルさんは、本当に大変な役割である。75%を引っ張っていかなければならない。私が練習を二つしていたが、1時間ごとに降りてきて「僕を助けてください」と言う。実際はとてもよくやっている」と述べた。 続いてチョン・イルの演技ノートが公開された。 蛍光ペンと赤文字がいっぱいのノートに全員が感心した。


『ハッピートゥゲザー4』チョン・イル「ユ・ジェソク、海外撮影も夜明けにナ・ギョンウンに電話して…」
my daily|2019.12.13午前5:43

写真= KBS 2TV『ハッピートゥゲザー4』放送キャプチャ

俳優チョン・イルが、MBCアナウンサー出身ナ・ギョンウンの夫であり、コメディアンのユ・ジェソクの愛妻姿を公開した。

12日夜放送されたKBS 2TV『ハッピートゥゲザー4』(以下『ハトゥ4』)で、チョン・イルは「以前、ブラジルW杯の時、MBC『無限に挑戦』の撮影で、ユ・ジェソク兄さんとブラジルに行った」と口を開いた。

続いて「その時、相部屋だったが、兄さんが奥さんと電話で話すのを、僕が不本意ながら聞いてしまった。あ〜でも、とても温かく優しくて。僕は見た時は、時差が約12時間だったので、奥さんが夜明けに寝ていて目覚めたのだと思う」と明らかにした。

これにオ・ヒョンギョンは「よく寝ているのに起こしたの?配慮がないね」、チョン・ヒョンムは「マイクつけてたんじゃない?部屋にカメラついていると思ったんでしょ?」と叫び、笑いを誘った。

実はまだ映像見れていないのですが…TT
『ハイキック』のオーディション、当時通っていた演技学校経由で受けることになったというのは知っていましたが、事務所が他の俳優をユノ役に推していたという話は初めて聞きました。
そういう事情があったのですねぇ…
そして、チョン・ヘイン君と遠い親戚関係と。
そういわれてみると、笑顔の感じが似ている気がします^^

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