[記事]チョン・イル、マガジン創刊議論… 編集長の役割まで

イル君がファンのためにマガジン創刊…かも?という話題です。

チョン・イル、マガジン創刊議論… 編集長の役割まで
日刊スポーツ|2018.12.07 8:00

社会服務要員から俳優に帰ってきたチョン・イルの’熱働(熱烈に働く)’の歩みが続く。今度は編集の席まで狙っている。

11月30日に召集解除されたチョン・イルは、様々な活動を準備している。マガジン創刊もその一つだ。チョン・イルが編集長を務めて創刊号のカバーモデルまで消化するという、しっかりした計画を立てた。

社会服務要員として任務を遂行していた期間中に、チョン・イルを待っていてくれたファンのために、複数のイベントを悩んだ末、このようなアイデアを出した。普段からファンのために思わぬプロジェクトを進めてきた彼が準備した一つのプレゼントというわけだ。

実際にチョン・イルは、これまで特急ファンサービスを行ってきた。過去2011年に、200人のファンと秋の運動会を開催し、2013年の自身の誕生日に300人のファンに手書きで手紙を書いてプレゼントした。2015年の誕生日には36人のファンと一緒にベイキングクラスを開いた。2016年には、ファン300人と一緒に江村へ列車の旅に出た。デビュー10周年を記念した列車の旅で、殺虫剤まで準備する繊細な姿を見せた。ファンサービスの専門家と言っても過言ではないチョン・イルは、列車の旅だけでなく、全てのイベントを直接企画し、準備した。

これに対してチョン・イル側の関係者は「マガジン創刊はまだ具体化するほどのプロジェクトではない。あまりにもファンからの愛が特別であるため、招集解除後、ファンの方々に何をプレゼントすればいいのか悩んだ。いくつかのプロジェクトについての議論をして、マガジンの話を交わした」とし「次回作の撮影が予定されており、ひとまず作品活動に邁進する予定だ」と伝えた。

チョン・イルは、来年2月に放送される予定のSBS新ドラマ『ヘチ』の撮影から集中する。『ヘチ』は身分の低いムスリから生まれた王子、延礽君(ヨニングン)李昑(イ・グム)が、情熱に満ちた科挙準備生のパク・ムンス、司憲府熱血茶母のヨジと大権を勝ち取る過程を描いたドラマだ。チョン・イルは、主人公皇太子延礽君(ヨニングン)李昑(イ・グム)を演じる。パク・ムンス役のクォン・ユル、ヨジ役のコ・アラと呼吸を合わせる。

召集解除当日、取材陣とファンに挨拶をしたチョン・イルは’熱働’の抱負を述べている。彼は「俳優チョン・イルではなく、人間チョン・イルとして多くのことを学んで感じた。俳優生活をする上で、大きな土台となりそうだ」とし「2年間の作品に渇望した。仕事がしたかった。(ファンの)愛に応えられるように努力する」と話した。

イル君のファンパボ、そして新しいことが大好きなのはよく存じておりますが…
今度はマガジン創刊に、編集長、創刊号のカバーモデルまで!
映画で、監督・脚本・主演全部やっちゃうような?!
まだ話があがった段階のようですが…
イル君のグラビアはいつも大当たりですから、素敵なマガジンになること間違いなし^^

招集解除後、2年の間にやりたいことがたくさんあったんでしょうね。
これからどんなサプライズをプレゼントしてくれるのか、楽しみです❥

コメント:Leave a reply

  1. Toshie より:

    イル君、2年間活動出来なくて、やりたいことがあれもこれもあるんでしょうね。「あー身体がいくつも欲しい」って思ってるはず。
    はやる気持ちはわかるけど、無理せず少しずつで良いよって伝えたいな

    • Chika より:

      Toshieさん★そうそう、絶対やりたいことが多くて困ってる^^
      個人的には2019年のカレンダーを準備してくれていただけでも
      結構驚いています!
      ファンにとっては、新しい作品を観れることが一番のプレゼントですよね。

  2. yukibow より:

    ホントに・・・次はどんなサプライズなのか楽しみです

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