[日本冊子]TSUTAYA Loveアジアbook 2007春号~『シンデレラと4人の騎士』インタビュー

雑誌/画報

2017/4/3~4/23 にキャンペーンで配布された、「TSUTAYA Loveアジアbook 2007春号」です。


以下、海外ファンの翻訳支援のためテキスト化しました。
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皆さんのご理解ご協力をお願いします^^

インタビュー シンデレラと4人の騎士<ナイト>

個性的かつ魅力にあふれたキャラクターを演じた3人に、お互いの第一印象や演じた役と似ているところ、恋愛スタイルなどをお聞きしました!

――皆さん初共演ですが、第一印象と一番ギャップがあったのは?
イ・ジョンシン(以下L): ジェヒョンさんです。第一印象は、近寄りがたいイメージだったんですが、実際はとても親しみやすくて、相手をリラックスさせる名人なんです!
チョン・イル(以下J) :彼は、前作がヴァンパイアの役だったから「人間じゃなくて妖精じゃないか」ってうわさしていたんです(笑)!
アン・ジェヒョン(以下A) :僕はギャップを感じなかったですよ(苦笑)。
――今回演じた役は、ご自身と似ていましたか?
J:似ていたね〜後半になるほど、どんどん似てきました(笑)。
L: 僕もリラックスして演じることができるくらい似ていました。
A: 僕は、いたずらっ子の面をオーバーに表現しましたが…でも似ていますね(笑)。みんな子供っぽいところは、素だったんじゃないですか?
J:かもね~(笑)。
――劇中のハヌルの家は恋愛禁止というルールがありましたが、ご自身なら守れますか?
J: 無視です!スリルを感じる恋愛が一番ですから!!
A:こっそり付き合いますね!
L:僕も誰かに止められたら、さらにやりたくなるタイプなので無視します!
――ツンデレな役でしたが、ご自身はいかがですか?
J:好きな女性には優しいけど、ツンツンではないかな~。
A:僕は…目がハートになっちゃうので、バレバレなんです(笑)!駆け引きもできません。
J; 男らしいなあ(笑)。
――ソウは、ハウォンへの想いを歌で表現したり、素直に愛を表現していましたね。
L: ロマンチックではありましたが、僕はちょっと…(苦笑)。
――料理を作ってあげるシーンもステキでしたが、得意な方ですか?
J: 得意ですし、よく作ります! 僕が作った料理を、愛する女性がおいしく食べてくれたら、とても幸せです。
A: 僕も得意で、何でも作りますよ。
L: ステーキを焼いてあげたいです!

既にキャンペーンでGetされた方も多いと思いますが…一応ご紹介しておきますね^^

コメント:Leave a reply

  1. Hisako より:

    Chikaさん♡初めて見ました!ありがとうございます。ジウンにも、会いたくなりました♡

    • Chika より:

      Hisakoさん★3人でのインタビュー、私も全部見れていませんが、
      たくさん雑誌取材受けてくれて嬉しいですね^^

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