[記事]『美賊イルジメ伝』チョン・イル、格別の台本愛「寒くてもコートより台本が先!」

美賊イルジメ伝

イル君の、『美賊イルジメ伝』撮影現場での台本愛が話題になっています。

『美賊イルジメ伝』チョン・イル、格別の台本愛「寒くてもコートより台本が先!」
Newsen|2009-03-05 09:40:50

俳優チョン・イルが格別の台本愛で注目を集めている。

チョン・イルはMBC水木ドラマ『美賊イルジメ伝』で、イルジメ役を演じるチョン・イルは、わずかな暇さえあれば台本を手にとる格別の台本愛を見せている。 このためか、チョン・イルは悲しみとカリスマを同時に抱いているイルジメ役に対する演技力とキャラクター消化で合格点を受けた。

普段チョン・イルは、撮影現場だけでなくいつも台本を手で放さずにいる。 緊迫する中で進行する撮影現場でも、いつもわずかな暇さえあれば台本を取りだして、監督のカット音がすれば普通はコートや鏡を一番最初に探すものだが、いつも台本から持ってくれと言うほど。

また、チョン・イルは撮影現場でだけでなく家の中で、あるいは映画を観たり友人に会いに行く時さえも、常にバッグに台本を持ち歩くほどだという。 チョン・イルは受けとるとすぐに台本研究にのめり込んで、セリフ感と状況設定のために、自身の意見をぎっしりとメモする努力派だ。

チョン・イルはどのように演技をしなければならないか、どのように感じを生かすべきか瞬間瞬間で悩むので、常に台本がスタッフの中で最もぼろぼろだ。 チョン・イルは「台本が手になければ不安だ。 撮影がない日もいつも持ち歩く」として「台本を読んでいると作品にだけ集中できて、心が安定する」と話した。

『美賊イルジメ伝』は激変の朝鮮時代、生まれるやいなや梅の木の下に捨てられた赤ん坊が、平民を救う義賊となって国の運命を守護する伝説的な英雄一枝梅に変貌して繰り広げられる、時代と運命のうず巻きを描く。 放送は毎週水木曜日午後10時。

そんなに四六時中イル君と一緒だなんて…羨ましい台本^^
メモでぎっしりだという台本。一度見てみたいです!

大きい画像は下に置いておきますね~

おまけ♪

コメント:Leave a reply

タイトルとURLをコピーしました